
只今、我が家の小学生の息子たちは夏休みを満喫中。
7月末までの早朝ラジオ体操も終了したので、多少の夜更かしも解禁されたしね。
夏休みに入ってから、5年生長男は、お友達のご家族に連れて行ってもらって、すでに3回も海水浴へ。裸になると、肌色のパンツを履いてるみたいに見えるぐらい、こんがりといい色になった。
来週早々には高学年対象のキャンプに参加の予定だし、今年は去年に比べると行動範囲がやたら広がったように感じる。
こうなると手はかからないけど、事故や怪我が心配で、浮かれすぎないように釘をさす日々。
2年生次男は、毎日のように学校のプールに通い詰め。こちらもこんがり。
午後からは同級生と遊んだり、父親と近所の山歩きをしたりとマイペース。
通っているそろばん教室では夏休み中に九九を覚えるのが目標なので、がんばって暗唱してる。
現在7の段。まずまず順調なり。
で、三男はといえば…、まだ夏休みには入っていないのだった。
通っている保育所がお盆期間中以外は託児を受け入れてくれるところなので、まだ通わせてる。
毎日のようにプール遊びをさせてくれるから、むしろ休ませない方が本人も楽しめるのだ。給食もあるし、親としては、ほーんと、ありがたい!(笑)
8月半ばには盆踊り大会もあるし、親元や伯母の家に行く予定もあるし、まだまだイベント盛りだくさんなので、私のほうが疲れをおこさないように気をつけなければ。
それから、ちゃんと宿題もやらせなければ…!
楽しいことには飛びつくくせに、「宿題」という言葉を口にすると、とたんにローテンションになる息子たちの尻を叩くのが、母親の一番の大仕事なのだもの!